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先生の艶黒子。
Amazonのシステムエラーとやらのお蔭で一週間放置されてました…。


念願の『FOXY FUNGO』を漸く手に入れたぞ!
先ずは検品。付録の小冊子とDVD、ちゃんと同梱されてます。
つーか、DVDのビニールケースが邪魔でごっちんの美しいおみ足が隠れてるんですけど、
これ、綺麗に剥がせるかな…。内容はあとのお楽しみって事で、まだ開封しません。

小冊子は過去の写真集からの未公開水着ショット。
言うなれば、公式版「ごま乳の歩み」ですね。
寄せて上げなければこんなもんか…、みたいな感も無きにしも非ず。
しかし、どの写真も実にイイ表情してます。
こんな素敵な笑顔が今までお蔵入りになってたなんて勿体無い!
かなり必見ですよ、これは。

さて、いよいよ写真集を拝みますよ。
トイレに行って手を洗って、部屋の冷房入れて、Tシャツ脱いで、ティッシュ用意して。
ベッドの上で表紙にキスをしてから、徐に頁を開きます。

乳。
いきなり凄い迫力で目に飛び込んで来ました。
しっとりと濡れた髪が肌に張り付いて、堪らなくセクシーです。
右のおっぱいの上のホクロが最高に可愛い!
(これは最早、世界遺産に登録するべきではないでしょうか!)
顔の上半分が見切れていて、薄く開いた唇からは、その表情を窺い知る事は出来ません。
それにしても、圧倒的な量感…。

まあ、露出度的には従来の作品と較べてどうこうって程の物ではないです。
本当の所、肌を晒してる面積は然程多くは有りません。正直、安心しました。

そしてタイトルページ。
ダンスホールの通路で、シャンデリアを背にして立つ後藤真希。
黒のライダースジャケット。
溢Beの頃の背伸びした雰囲気と違って、ごく自然に着こなしています。
「アーティスト」がすっかり板に付いていて、ちょっと隔世の感が有りますね。
素晴らしくカッコイイです。
しかし、上着を脱ぎ捨てた途端、物凄いエロオーラが!
暗幕に溶ける髪。浮かび上がる白い肌。
淫蕩の血の封印が解かれ、この世の全てを喰らい尽くす!
この時の後藤真希の眼はとても恐ろしい色をしています。
生半可な覚悟ではとても近付けない、魔性の瞳です。

一転して樹海。芸術家のアート写真ごっこに無理やりつき合わされてる感が無きにしも非ず。
薄日の下で見せる物憂げな表情は、特別じゃない、普通の女の子です。
裸足の指がとても綺麗。

そして再びエロモードへ! (ここで一発抜きます。)

一息ついて次のシーンへ。屋外に停められた車の中。
明らかに誘っています。カーセックスをご所望の様です。
これはもう、全力でお相手させて頂くより他は有りません!

……。
満開の桜の花。
花の下に佇む少女。花に囲まれた少女。花の妖精。花の女王。花の女神。
ほんの少し角度を変えるだけで、彼女は様々な表情を見せてくれます。
そして、これらの全てが「後藤真希」を形作っているのです。
汚れを知らない、あどけない瞳。全てを慈しむ瞳。こんな美しいひとを私は他に知りません。

苺を食べます。

涼しげな部屋でまどろむ後藤真希。ごっちん可愛いよごっちん。
っていうか、何でそんなに挑発的に太腿とか胸元とか露出させて寝るかな…。
目を開けて柔らかく微笑む後藤真希。ああ、ごっちん可愛いよごっちん。鎖骨がエロいよ。

ここから暫く、スタジオ撮影と屋外でのショットが交互に続きます。
スタジオでのショットは全体的にクールでスタイリッシュ。
自信に満ちた表情がアーティストとしてのカリスマを感じさせます。
言うなればゴマキモード。やたらと達観した瞳をしています。

雪の中。メチャメチャ寒そうです。
清冽な空気の中で、彼女の真っ直ぐな心根、彼女の優しさ、
彼女の心の美しさが有り有りと浮かび上がって来ます。
ああ、その心と身体を温めてあげたい! ごっちん愛してる!

黄昏時。
焚き火の焔に照らされる後藤真希。羽毛っぽいマスカラが妖しい魅力を演出します。
悠久の時を生き、気紛れに人心を惑わせる、美しい妖怪の様です…。

まどろみから醒め、半身を起こした後藤真希。
漸く現し世に戻って来ました。おはよう、ごっちん。愛してるよ。


スタイリストは早川和美、ヘア&メイクは太田年哉&影澤妙子のタッグでしたね。
ペールライラックと白のコーディネイトとラインストーンのアクセを見たら
早川和美と思って間違いない、って感じでしょうか。
あと、防寒着のブーツが何気にお洒落です。
やっぱ、さり気なく高級な物を身に着けてるんだなぁ。

テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能





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