510LOEV
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新●GATA
MaXMuseに特集ページが出来てますね。

「今年の夏は"一人旅行"にチャレンジしたいデス(^o^)」て。
これはまた…、独りで新幹線にも乗れない子が随分と大きな事を言い出したもんです。
「可愛い子には旅をさせろ」と昔から申しますが。あんまり無茶せんようにな…。
あと、顔文字多用し過ぎ。

新曲に関しては「新鮮なイメージで聴いてみてクダサイ♥」との事なので、
なるべく先入観を排して改めて向き合ってみるのも良いかも知れません。

ORICON STYLEのほうでもコメント映像が公開されてます。
豊かな胸元とか細くて綺麗な指先とか、観ててうっとりしますな。
コメント内容自体は普通に商品宣伝の告知なんですけども、この事務所にしては珍しく、
販促キャンペーンにもシングルVの発売日にも触れている所が新鮮で良いです。
(本当は商売の基本なんですけどね、こんな事は)
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テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

モノノキヅキ。
先週に引き続き「プレイボーイ」に南海キャンディーズとの対談が載ってる訳ですが。
僅か3ページのモノクロ記事ながら、何気に濃密な内容ですよ、これは。

後藤真希の独特な言語感覚の雰囲気をなるべく損なわず、
意味が伝わり易い様に簡潔にまとめてますし。写真のチョイスも良いですし。
あと、山ちゃんは相手の発言の細かい所を拾うのがやっぱり上手いですよね。
まあ相当てこずったみたいですけど、
お蔭でごっちんの魅力を存分に引き出せているんではないでしょうか。

( ´ Д `)<地元の友達がどんどん結婚しててポコポコ子供を産んでるんですよ。
山ちゃん<ポコポコ産んでるって、その話、ニワトリの飼育かなにか?
( ´ Д `)<どっさりと産んでるんですよ。
山ちゃん<後藤さん、ポイントは効果音じゃない!

まあ、結婚願望が強いって話は周知の事実なんで今更コメントする事も無いんですけど、
こういう生活基盤が在って今の後藤真希が居るんだなぁ、ってのは改めて思います。
そして本人にとってはその環境がごく自然な物なので、山ちゃんのツッコミが解らない。
何と言うか、ちょっと微笑ましい場面ですね。

しかし単なる天然なお嬢さんでは終わらない、後藤真希の凄さが此処から発揮されて行く訳で。

( ´ Д `)<外見で男性を選ぶ女の子は薄っぺらいとか話されてたんで、
        じゃあ、山里さんご自身は中身を見てもらえた上で、
        女性から告白されたことなんてあるのかなぁと思いまして。
しずちゃん<あははは!
山ちゃん<後藤さん、口調は孫に昔話を聞かせるおばあちゃんぐらい優しかったんですが、
       すっごくでっかいハンマーでボコボコにされた気分です!

山ちゃんの喩えは実に的確だと思います。
何と申しましょうか、ごっちんの口調は優しいんですよね、いつも。
まあ、仕事柄当然なのかも知れませんが、基本的に誰にでも愛想が良いんですよ。
しかし正邪を見分ける目は実に厳しいというか、全く容赦が無い。
それでいて決して険悪にならず、懐の深いところを見せ付けてくれるんです。

( ´ Д `)<あ、ゴメンなさい!
山ちゃん<いいんです、大丈夫です。僕らみたいな部族はこれぐらいじゃめげませんから。
( ´ Д `)<どんどん立ち向かってきてください!

実に「ズルい女」(by寺田光男)、というか、最高にイイ女ですよ。惚れ惚れしますね。
安い男には決して引っ掛からないだろうという安心感が有り、
しかも、相手を完全に拒絶する訳ではないので誰もが夢を見続けられる。
正に理想的なアイドル像ですな。愛さずに居られません。


さて、「FLASH」の袋とじ8Pに関しましては。
「こんなゴマキ見たことない! エロかっこいい胸元」と煽りには有りますが。
先ず「ゴマキいうな」と。あと、エロかっこいいのは決して胸元だけではないぞ、と。
この二点を強調して置きたいと思います。
「見たことない!」の部分については肯定も否定もしません。
まあ、いつも通りのごっちんですよ。いつも通りに綺麗で可愛いです。
唯、全体に落ち着いた雰囲気で、大人っぽい表情を際立たせてますね。
“大胆”とか“妖艶”というよりはむしろ“清楚”で“上品”です。
この辺りのニュアンスの出し方が従来より顕著になっていて、ある意味新鮮では有ります。
(スタイリストは高瀬敏、ヘアメークは影沢妙子。所謂「ゴマキ」といえばやはりこの人ですね)

テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

有効牌ツモ能力。
つんく♂TV内で新曲について語るごっちん。
「この曲を動物に例えると?」という意味不明な問いに対して

( ´ Д `)<動物は…、単純に行くなら雌豹ですか。
        うん、優しい雌豹って事にしといてください。

このコメントが出て来るまでのホンの一瞬の間、
笑顔のまま視線を泳がせている時の仕草が物凄く可愛いです。
あの愛らしい前歯が凡そ雌豹とは似つかわしくない。
しかしむしろそこがイイ!

テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

練り物キャノン。
「月刊歌謡曲」のインタビュー記事で、
自らの歌い方の深化について自信たっぷりに語るごっちん。
何が自分の武器かをしっかり把握し、常に磨き続ける姿勢に改めて感服します。
(それにしても、具体的な目標値を設定する事を極端に避ける傾向は変わりませんね…)
「B.L.T.」でも落ち着いた受け答えを見せ、大人の雰囲気を漂わせて居ます、が。

( ´ Д `)<胸元が大胆に開いてます!
        育ててるんですよ、胸。ちゃんと肥料あげてますから(笑)

…肥料て。相変わらず面白い子ですよ、全く。
『指』の特典映像でもいつも通りハンバーグ好きですし、
お母さん大好きっ子ですし、チワワの可愛さにはしゃいでますし、
二十歳ってこんなに子供っぽいもんなんでしょうか。
もうね、可愛らし過ぎて溜息出ますよ、本当に。


「月刊歌謡曲」のほうは公式のアー写の転用。
「B.L.T.」のほうはスタイリング:早川和美、ヘア&メイク:美舟(NAP)。
レースの付いた薄手のアウターの下に光沢の有るフェイクレザーを組み合わせる手法は
早川和美の得意とする所。アクセントにラインストーンを多用するのも特徴ですね。
これらは最早後藤真希のイメージと分ち難く結び付いている感が有ります。
まあ、数多有るごっちんの魅力を構成している要素の、あくまでも一面として、ですけどね。
(前にも書きましたが、所謂「ゴマキ」のイメージを支えているのは高瀬敏ですから)

今回の様な落ち着いた髪色の時に美舟の名前が出て来るのはちょっと意外でした。
この人は割と明るい髪色のイメージが有りましたんで。
しかし考えてみれば鈴木えみとかBoAとかを手掛けて来た人な訳ですから、
戦略的にはこの方向で良いのかも知れません。

あ、あと、瑣末な事ですが。
『指』のスタッフロールにもいつもの早川和美と影澤妙子の名前が有りましたね。
本当に後藤真希の為だけに作られたような作品です。

テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

キエテ コシ キレキレテ。
いよいよ本格的にパブリシティが動き出した様ですな。
早速「ヤンマガ」「プレイボーイ」買って来ました。

先ずはヤンマガのほうですけども。表紙&巻頭グラビア。
爽やかな初夏の訪れを感じさせるイイ感じのショットが並んでますね。
カジュアルなのにそこはかとなくゴージャスな雰囲気を漂わせる、下町のプリンセス。
“最近いろんな人から「雰囲気が変わったね」「大人っぽくなったね」って言われる”

( ´ Д `)<どこが変わったのか、みんなで研究してみてっ! で、私に教えてください!

…余計な気負いが消えて、落ち着きが出て来たって感じはしますよね。
ソロシンガーとしての実績が自信に繋がってるというか、
今のポジションに馴染んで来たというか。
あと、ビジュアル的な事を言うと、腰周りがちょっとふくよかになりましたね。
あんまり腹筋鍛え過ぎると柔らかい声が出せなくなるんで、
歌唄いとしては今位が丁度良いんじゃないかな。
っつーか、適度にぷにぷにしてる方が健康的で見てて安心するし、可愛くて好きですよ。

食べ物の好みが変わって来たっつー話は実に微笑ましいですね。
「つくね」とか「たこわさ」とか、酒の肴が物珍しいお年頃なのか。
漸くビビン麺ブームが過ぎたのかと思うと感慨深い物が有ります。

男性のタイプに関する条件は相変わらずハードルが高いんだか低いんだか判り辛い模範解答。
ああ、出会うチャンスさえ有れば! そりゃもう幾らでも尽くしますとも。


「プレイボーイ」の方は南海キャンディーズとの対談。
以前ハロモニ。に南キャンがゲストで来た時は
ごっちんのほうが欠席だったんで、これが初顔合わせになるんですかね。

「仮にモー娘。ではなく南海キャンディーズに入っていたら」という問いに対して

( ´ Д `)<そしたらですね、私がツッコミになってるかもしれないです。

…何を言っとるんでしょうか、この処女は。
自分がどんだけ天然かまるで解ってないご様子ですな。
誰が見ても絶対無理なのに、出来るつもりで居やがるよ!
そんなごっちんが大好きだーッ!

そして此処でも好みの男性のタイプの話に。
(気持ちは解るけど、皆がっつき過ぎです)
「優しい」と「クリエイティブ」は散々既出ですね。
“「優しい」「クリエイティブ」以外に内面の条件なんてのは?”

( ´ Д `)<会話をしなくてもたいていのことが伝わる相手がいいですね。
        説明するのが面倒くさくなっちゃう時があるんですよ。

( ´ Д `)<目で返事ができるぐらいがいい。

それでターミネーターなのか!
今まで散々シュワちゃんシュワちゃん言ってたのは面倒くさかったからなのか!
全く、お姫様はこれだから…。
任せて! 頑張るよ! 可能な限り善処するよ!


今回は二誌ともヘア&メイクは太田年哉、スタイリストは早川和美ですね。
何つーか、今まで通りで安心しました。
そう思って見ると公式のアー写の安っぽい光沢も早川和美っぽく思えて来ます。
(我ながら現金なもんです)

テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

絵流田4丁目が死ぬ程つまらない一方で
メロンの村っちと一緒にやってるTBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ
実に聴き応えのある内容になってますな。

( ´ Д `)<会社の、上司の方と言うか、まあ割と偉いほうのね、かたなんですけど(中略)
        いつも「ホッ!」ってやってそうなイメージの人なんですけども、
        その人が夢に出て来て、しかも、何かこうチューされそうな夢だったんですよ!
        もうホント、オエ~っみたいなホントに…

しかもその事を本人に「ホント最悪です」と言った挙句、
「そうやって人を勝手に悪者にするな!」と笑って返されるなんて。
何その面白エピソード。どんだけ処女丸出しですか。可愛過ぎるっちゅーねん。

テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

M-ON!TV。
さて、『ガラスのパンプス』のPVが公開になった訳ですが。
何つーか、凄い…、凄過ぎる…。
とりあえず、男性ダンサーが激しくウザいですね。
しかし正直、絡みがあの程度で済んで良かったですよ。かなりギリギリですけど。
あれ以上近付いたら確実に殺意が湧いてるでしょうから。
ま、ごっちん本人は割といつも通りの愛らしい表情を見せてくれているので一安心です。
衣装の露出度もセクボと大して変わらないレベルですし。
しかもそれでいて尚、あの半開きの唇から溢れ出る凄まじいまでのエロオーラ!
男を惑わせ、狂わせずにはおかない魔性の瞳!
余りにも官能的です。全く、空恐ろしい処女ですよ。

ああ、ごっちんと、熱く、激しく、愛し合いたい!
私の全てを捧げたい!
後藤真希の為なら死ねる!



…えー、さて。一発抜いてから改めて冷静に見てみると。
ごっちん、何気にハイレベルなダンスに挑戦してますね。
さらりとこなしてますけど、相当な努力と日々の鍛錬の賜物な訳ですよ。
観る側としても、その辺をちょっと意識して、充分味わい尽くさないと勿体無いですな。

テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

転機?
遅ればせながら「CDでーた」買って来ました。

概ねプレス向けの大本営発表をなぞってるだけのインタビュー記事ですが、
歌手としての確かな進化を感じさせてくれますね。

( ´ Д `)<つんくさん的に、私の感じるままに歌わせてくれているように思うんです。
        直接言われたことはないんですけど、
        噂では“最近後藤の歌がいい”ってほめてくれてるみたいなので(笑)

寺田のおっさんも信頼してくれてるんですな。(何かと忙しそうですし…)

それはそうと以下の文章が些か引っ掛かったのですが。
「今までコンセプチュアルな楽曲で演じてきた部分も強かったんですけど、
今回は歌そのもので後藤真希を感じてもらえるような、
今までとはひと味違った後藤真希をお届けできるんじゃないかなと思ってます」
今回の曲も相当コンセプチュアルだろうとか、
毎回ひと味違ってるから宣伝文句としては新鮮味に欠けるとか、色々突っ込みたい所ですけど、
何よりも先ず、ごっちんが「コンセプチュアル」なんて単語知ってる筈が無い!
どんだけ意訳してるのか、或いはカンペ棒読みなのか。
ま、紙面の都合も有りますし、大意だけ伝われば良いんでしょうけどもね。

さて。今回のごっちん。
前髪を斜めに流して全体に緩やかなウェーブの掛かったスタイル。
ヘアメイクは影澤妙子(NEXT)。ハロプロアワーもそうでしたし、最近多いですよね。
そして、ウエストのラインが見え難い白のワンピース。
スタイリストは馳尾潤子(C.I.A)。これは珍しいっちゃ珍しい。
『二人ゴト』『後藤真希クロニクル』「ばかちん料理塾ビジュアルブック」等で
名前を見かける事は有っても、通常の雑誌媒体での露出はちょっと記憶に無いです。
少なくとも作品毎のイメージ戦略の柱になる様な使われ方はした事が無い筈。
路線変更に伴う人事異動なんですかね?
まあ、一誌だけ見て判断する訳にも行かないので今後の展開を待ちたいと思います。

(2007.11.01追記。馳尾潤子さんのブログ。)

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VS.ヴォーパルバニー。
天晴れ! 道重、でかしたぞ。私は今猛烈に感動した。ローレライながら見事な毒舌。
的確でフレキシブル、かつドメスティックバイオレンスな、新世紀の司会っぷりじゃ。

さて、『ハロプロアワー』ですけども。
ごっちんに司会のスキルはまるっきり無いので、
ゲストとして出演するのは当然として。(まあ、歌手ですからね!)
道重さゆみと一体どんな会話を繰り広げてくれるのか、非常に楽しみだった訳です。
あの不気味な程ナルシストの後輩から、芸能人として学ぶ事は多い筈ですから。
まあ、ごっちんが何を得たのかは後になって見なければ判りませんが、
少なからず衝撃的な出逢いでは有った様で、観ていて痛快でしたね。

「部屋にポスターを飾っていました」と喜ばせておいて、
それに「落書きしてました」なんて、なかなか言えませんよ普通は。
「さすが金髪ですね」ってのもお見事。
まあ、慕われているのは良い事です。

しかしトークとしては「初顔合わせ」以外の要素は皆無に近く、
話のネタに困って早々とVTRに頼っている始末。(しかも既出の商品の宣伝)
やはり多くを期待するのは無理か…。

まあ、トークに関してはあんなもんでしょう。
それよりも歌ですよ歌! 生楽器付きでの『涙の星』! 正に感涙モノです。
アルバム曲なのでTV等では披露した事が無く、非ヲタには馴染みが薄いと思われますが、
後藤真希にとってもファンにとっても思い入れの深い曲ですからね。
っつーか、生楽器は去年のディナーショー以来なんじゃないですかね。
ええ兎に角感動的でした。

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ジャケ写とか。
ガラパンのジャケ写が公開された様ですが。

…んー、現行のハロプロの戦略から言えば、妥当な路線なんでしょうけど。
イマイチ面白味に欠けると申しましょうか。
いや、確かに綺麗ですし、おっぱい見せてくれるのは嬉しいんですけども。
こちらとしては自然体の後藤真希が見たいんですよ。「後藤真希の顔をした誰か」ではなく。
この写真からはごっちんの内面があんまり伝わって来ないんですよね…。
しかしまあ、ロゴの字体は結構好きです。
全体としては、そう酷くない部類だと思えなくもないです。

まあ、曲は良いので、後は売り方次第ですね。(勿論とっくに予約してますよ、私は)

と思ってたらシークレットライブて!

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4月30日に放送されたものです。
大阪は東京との時差が10日程有るので、まだGWです。
今日のハロモニ。は、大食家2トップが食べ歩きする回でした。

二人とも、実に美味しそうに物を食べますねぇ…。
ごっちんの幸せそうな表情を観ていると、こっちまで蕩けちまいますよ。正に至福の時間。

それはそうと、最近のごっちんはシックな色合いの服が多いですよね。
落ち着いた雰囲気で、とても似合っています。

それと、五芒星形のピアスしてる事も多いですね。インマラの時に付けてたのもそうでしたし。
(当時のインタビューでお気に入りと言ってたピアスがそれかどうかは不明ですが)
今回のも私物だったりするのかなー、と思いながら観てました。
まあ、スタイリストさんの趣味である可能性も有りますから、何とも言えないんですけども。

(因みにスタッフロールを見ると、今回のスタイリストは柳沼環、樋口栄子の二人。
柳沼環さんは毎週スタジオ組の担当してる人ですから、
ロケ組の方が樋口栄子さんって事で良いんでしょうかね)

テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

510の日おめでとう。
510の日おめでとう。

ん、ただそれだけ。

ところで、『ガラスのパンプス』のカップリングは『LOVE缶コーヒー』だそうですな。
(昔有ったポッカの顔缶とかの事ですかね?)
まあ、後藤真希のシングルのカップリング曲は基本的に外れ無しなんで、何も心配してません。
個人的には砂糖入ってるコーヒーは苦手なんですが、ごっちんの為なら幾らでも飲みますよ。

テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

ガラパン解禁。
『ガラスのパンプス』、名古屋で早くも披露されたそうで。
ラジオの方でオンエアされたのを聴いたんですが、かなり予想外の曲調でした。
ちょっと溢Beっぽい感じ。
しかし当時の様に背伸びする事無く自然体で唄えている、ってな所ですかね。
まあ些か地味な印象は拭えませんが、
後藤真希の進化と共に楽曲も常に進化して行きますから、
この曲もまた、ライブで唄い込まれる度にどんどん良くなって行くでしょう。
っつーか、嫌いじゃないですよ、私は。もうちょっと聴き込めば大好きになると思います。

テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能





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