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大丈夫です。猫舌じゃ有りません。
さて、「GiRL POP」を買って来た訳なんですけども。
撮り下ろしじゃないってぇのはどういう事?! 公式写真と同じじゃないですか!
普段と違うスタイリストの手でアーティストの新たな一面を切り取って見せるのが、
この雑誌の最大の売りだった筈では?! 誠に遺憾です。激しく遺憾で有ります。

まあ、それはさておき。
能地祐子さんによるインタビューですよ。いつもながら見事な手腕ですよ。
後藤真希の本音を引き出す事に懸けて、この人の右に出る者は居ないでしょう。
それに、何と言っても彼女自身が後藤真希のファンで在る故、
ファンが最も知りたい事が何なのかを心得ていますね。

>ちょっと「スクランブル」の続編みたいなイメージも有りません?

なんて、ファンでなきゃなかなか出ないですよ、こんな質問は。
で、それに対するごっちんの答えってのが、実に想像通りの物でして。

( ´ Д `)<そうそう、なんか、そういう感じもありますよね。

「何か」まで含めて、一言一句違わず想像通り。
というか、そうで在って欲しいという願望通りです。
ファンの中に在る後藤真希像と、後藤真希自身が持っている後藤真希像が、
ぴったり一致している訳です。こうして、後藤真希とファンとの精神的な絆が更に深まり、
私達の幸せな関係は続いて行くのです。


別頁で昨年を回顧してる記事も、ごまりかの関係性が垣間見えて微笑ましいですな。
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テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

POPJAM。
我が街大阪ではハロモニは一週遅れ、音楽戦士は一日遅れなんで、
オンエアされるのを見るのはこれが最初なんですけども。

…音が、薄い?
何つーか、あんまり好みの音じゃなかったです。
CD音源の音は非常に好きなんですけどね。(皆もっとCDを買うべき)
衣装も微妙っつーか何つーか。や、個人的にはかなり好きですけども。
ウエストのラインをわざわざ斜めにするのは、
スクランブルやさよ友でも見られた早川和美お得意のパターンですね。
(唯、フリル部分の色や素材をもうちょっと軽くしてくれた方が嬉しいんですけど…。
余りヒラヒラし過ぎるとマズいのか、或いは予算や納期の都合でも有るのか?)
エルダーの時の衣装やPVの衣装と較べると、そこはかとなく罰ゲームテイスト。
振り付けも相まってピロリンっぽい感じになっちゃってますな。
まあ、歌唱そのものは普通に良かったですし、これはこれで有りなんじゃないでしょうか。

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