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世界が美しくあるために。
音楽戦士もハロモニも同じ衣装で、ワンハーフのみの披露でしたね。
PJの時に感じた音の薄さは気になりませんでした。
歌唱に関しては一定のクオリティを維持している感じ。
他の相違点と言えば、歌い終わってから客席に向かって

( ´ Д `)<ありがとうございました

と言う代わりに、カメラ目線で微笑んでる所。
どっちが良いって訳じゃなくて、両方見られて良かったな、ってな感じです。
あと、音楽戦士のほうはカメラワークがそこはかとなくエロかったですね。

っつーか、何度聴いても銀河鉄道999を思い出して笑っちまいます。
(カップリングのほうは宇宙船サジタリウスのOP『スターダストボーイズ』を思い出したり)
こんな良曲、ゴールデンで放送しなきゃ勿体無いですよ、絶対。
暫くは地道にMステにリクエストを出し続けます。
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テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

大丈夫です。猫舌じゃ有りません。
さて、「GiRL POP」を買って来た訳なんですけども。
撮り下ろしじゃないってぇのはどういう事?! 公式写真と同じじゃないですか!
普段と違うスタイリストの手でアーティストの新たな一面を切り取って見せるのが、
この雑誌の最大の売りだった筈では?! 誠に遺憾です。激しく遺憾で有ります。

まあ、それはさておき。
能地祐子さんによるインタビューですよ。いつもながら見事な手腕ですよ。
後藤真希の本音を引き出す事に懸けて、この人の右に出る者は居ないでしょう。
それに、何と言っても彼女自身が後藤真希のファンで在る故、
ファンが最も知りたい事が何なのかを心得ていますね。

>ちょっと「スクランブル」の続編みたいなイメージも有りません?

なんて、ファンでなきゃなかなか出ないですよ、こんな質問は。
で、それに対するごっちんの答えってのが、実に想像通りの物でして。

( ´ Д `)<そうそう、なんか、そういう感じもありますよね。

「何か」まで含めて、一言一句違わず想像通り。
というか、そうで在って欲しいという願望通りです。
ファンの中に在る後藤真希像と、後藤真希自身が持っている後藤真希像が、
ぴったり一致している訳です。こうして、後藤真希とファンとの精神的な絆が更に深まり、
私達の幸せな関係は続いて行くのです。


別頁で昨年を回顧してる記事も、ごまりかの関係性が垣間見えて微笑ましいですな。

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POPJAM。
我が街大阪ではハロモニは一週遅れ、音楽戦士は一日遅れなんで、
オンエアされるのを見るのはこれが最初なんですけども。

…音が、薄い?
何つーか、あんまり好みの音じゃなかったです。
CD音源の音は非常に好きなんですけどね。(皆もっとCDを買うべき)
衣装も微妙っつーか何つーか。や、個人的にはかなり好きですけども。
ウエストのラインをわざわざ斜めにするのは、
スクランブルやさよ友でも見られた早川和美お得意のパターンですね。
(唯、フリル部分の色や素材をもうちょっと軽くしてくれた方が嬉しいんですけど…。
余りヒラヒラし過ぎるとマズいのか、或いは予算や納期の都合でも有るのか?)
エルダーの時の衣装やPVの衣装と較べると、そこはかとなく罰ゲームテイスト。
振り付けも相まってピロリンっぽい感じになっちゃってますな。
まあ、歌唱そのものは普通に良かったですし、これはこれで有りなんじゃないでしょうか。

テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

ヘビーローテーションしながら
追加購入して来ました。

MaXMuseに直筆メッセージが。

注目すべきは此処!
Q3. 最近買ったものでお気に入りってなんですか?
A. ピアス、ファッションリング、ネイルアート用の道具(はぁと×3)

ピアスってのはあの、小粒のダイヤみたいなシンプルな奴の事でしょうか。
エレガントでとっても素敵ですよ。
ファッションリングは…、ああ、何か色々気を遣わせてしまった様で申し訳ない。
ごっちんゴメン!
でも、「自分で買った」ってのが判っただけで、私の心がどれ程救われたか!
ごっちんありがとう! 愛してるぜ!


アロハロ2も予約しなくっちゃ…。

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談志にだって負けちゃいられない
「kindai」、「B.L.T.」、「JUNON」、「デジタルTVガイド」「ザテレビジョン」等、
新曲情報と共に『指』の情報も徐々に開示され始めている模様。
(スタッフが明記されている分は一応全部早川和美&太田年哉)
ぶっちゃけ、あの「衝撃映像」にはかなりダメージ食らいました。
梨華ちゃんでなくても心配するっつーの!
後藤真希の本業はあくまでも歌手なんですよ!
女優業なんて陸の生き物にやらせときゃあ良いんですよ!

…気を取り直して新曲の事を。
一先ず二枚だけ確保。後でまた買い足します。葉書は既に買ってます。

先ず、ジャケット及び盤面のデザインですが、イメージが統一されていて良いですね。
(『お天気お姉さん』というとすぐに安達哲の漫画を思い出す自分がつくづく嫌になりますが)
楽曲のほうはエロダーエルダーで聴いた時の印象のまま。
後藤真希の持ち歌として、ポストスクランブル的な存在になってくれるでしょう。
カップリングも良曲。ちょっと『青春時代1.2.3!』を彷彿とさせますね。
雑誌でも「彼氏の条件」について語ってましたが、
今回も良い感じに「等身大の後藤真希」に近いイメージの詩に仕上がってます。
流石寺田。こういう所だけは天才ですな。

で、その「条件」ですけども。私は全てクリアしてます!(多分)
ごっちんの料理なら何でも喜んで食べます!
タバコは吸いません! 酒も殆ど飲みません!(全然飲めない訳じゃないです)
どんな細かいハードルだろうと、越えて見せます! 善処します! 鋭意努力します!
(あ、でも特定の政党に投票しろとかいうのだけは勘弁ね)


それにしても、夢枕の告知が何処にも書かれていないのには驚きましたな。
CDにはいつものライブ情報だけ。雑誌でもTVでも見事にスルー。
限定1000名ですからライバルは少ないに越した事は無いんですが、
これ以上宗教カルト化を煽ってどうしようというのか。
全くあの事務所の考える事は解りません。

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来阪。
新曲(&キャプテンコン、&『指』)プロモの為、ごっちんが大阪へ。
例によってMBSのお昼の番組に出演していた訳なんですけども。
時事ネタに対する後藤真希の反応という物は…、

( ´ Д `)<へえ~ぇ
( ´ Д `)<ふぅ~ん

まあ、いつも通りですね。こんなもんでしょう。自身の事なら普通に受け答え出来るんですが。
「今年中に実現したいこと」という問いに対しては「家族で韓国へ旅行に行きたい」。
(三田村邦彦の無神経な発言が非常に不快でしたが、ごっちんは笑顔でスルー)
「結婚したら、結婚指輪はいつも付けていて欲しいか」という問いには、

( ´ Д `)<え~、して欲しいです。何か、外されたら嫌じゃないですか。

了解了解! 絶対外しませんとも! 首輪でもOKですよ!

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夢枕。
二十歳を迎え、お年玉が成人祝いになってしまったとぼやいていたごっちん。
そんなごっちんから、思わぬお年玉が! どんな物か解りませんが素敵な予感です。

さて、そんな大人買い必須の新曲に関して、オリコンスタイルにインタビュー記事が。
いつもながら無邪気というか、つんくプロデュースが打ち出す意外性を楽しんでいる様子。
「ごっちんがメガネかけてるよ!」ってのは確かに思いました、ええ。
しかし、私自身は別段眼鏡属性は持ち合わせておりません。
(どっちかというとブーツとかのほうが好き)
というか、ごっちんがごっちんらしく在ってくれれば、どんな姿でも。

子供は三人か…。OKOK! 任せて!

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沈黙は金。
祝!『後藤真希コンサートツアー2005秋~はたち~』オリコンデイリー1位!
改めて観ると、一部の衣装がアジアソングフェスティバルでも使われてるのが確認出来ますね。
コスチュームデザインはいつも通り早川和美さん。
大胆なスリットや妖しく揺れるフリンジ、艶かしいシースルー素材等、
相変わらずこの人はチラリズムの天才ですな。
しかもそれでいて、大切な所はレイヤードを使って物凄く厳重に保護されているから安心です。
ツアースタッフが一新されたと言っても、基本的な部分は変わってませんね。
(コレオグラファーも同じみたいですし)
スタッフロールのヘア&メイクの所、
ツアースタッフとしてクレジットされているのは影澤妙子さん。
LABEL STAFFの一行目はいつもの太田年哉さんですが、
二行目のHIROHARU SAITOってのは駒沢美粧の斉藤ヒロハルさんでしょうか。


セットリストも、ツアー当時は賛否両論有りましたが、
後藤真希の歌をじっくり聴きたい人にはマジお奨めです。
ソロ活動も四年目を迎え、声量も安定していますし、歌唱力も遥かに向上しています。
活舌を気にしてか、前髪の下で眉間に縦皺を寄せてる場面が随所に見られますが、
それも含めて「はたちの後藤真希」を思いっきり堪能出来る一枚と言えましょう。

当たり前の事ですが、「はたちの後藤真希」の歌が聴けるのは今だけです。
『シンガポール トランジット』等に顕著に表れていますが、
実際、彼女の咽喉はもうすっかり大人の女性のそれになっており、
かつての様な少女趣味的路線に限界が来つつ有ります。
特等席や晴れマリといったキラーチューンが
今回のセットリストに含まれて居ないのもその為かと。
これらの楽曲が今後も封印され続けるのか、
或いは新たな方向性を付与されて復活を遂げるのかも興味深い所。
(「次世代のメンバーに歌い継がれる」のは楽曲その物の運命で有って、
後藤真希の活動とは本質的に関わりの無い事)
『ポジティブ元気』はもう少し歌い込めばもっと良くなるのではないかと。
長い付き合いになりそうです。願わくば、DPGOに次ぐ代表曲に育てて欲しいですね。


マルチアングル映像として、
『スッピンと涙。』のclose-up versionが収録されている事の意義も大きいと思います。
大サビの後、最後の溜めの部分で、
一瞬、客席を端から端まで見渡し、微かに泣き笑いの様な表情を浮かべるんですよ。
そして、歌い終わって、深々と頭を下げ、
去り際にもう一度、顔をクシャッとさせて、最高の笑みを見せてくれるんです。
あの笑顔は、世界で一番美しい笑顔ですよ。あの笑顔の為なら死ねますね。

テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

「CDでーた」
例によって早川和美&太田年哉。影澤妙子さんは繁忙期だけなんでしょうか。

ごっちん、ラフなスタイルもさらりと大人っぽく着こなしてます。おへそも出していませんし。
心なしかまた胸が大きくなったような。それはそうとまたあの指輪! 軽くイラッと来ますね。
まあ、指輪に嫉妬しても仕方ないんですけど…。

前回のアルバムから仮歌無しの音源を貰ってレコーディングに臨んでいるのだとか。
歌唄いとして、着実に新たなステップを昇り続けていますね。実に頼もしい限りです。

(PVもどうやら梯子オンリーじゃなさそうで一安心)

テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

ALL FOR ONE&ONE FOR ALL
後藤真希ドラマ日記がスタートしましたね。
寒い中早朝からの撮影は大変でしょうが、身体に気をつけて頑張ってください。

こういう特集を組んで貰えるのは大変有り難いです。
ごっちんが元気に仕事してるってのを確認出来ると安心しますし、
「後藤真希が今どんな活動をしているのか」という事を世間に知って貰うのも大切ですからね。

新曲プロモが本格化するこの時期、事務所サイドが頑張ってくれている一方で、
ファンサイドにも今にきっと…In My LIFEオリコン第一位プロジェクトといった動きが有る様で。

「別個に進んで共に撃て」と昔の人も言っていましたし、
ここは一つ緩やかな連帯を表明しつつ、私は私で出来る事をして行きます。
(ハロプロエロ部門トップのスレが落ちる等という事が有ってはならんのですよ!)

テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

はしごっちん。
『今にきっと…In My LIFE』発売を目前に控え、いよいよTVCFが流れ始めた模様。

…えらくシンプルなPVですね。ちょっとロマモーを彷彿とさせます。梯子が謎ですが。
(実際、昨今のコスト削減ぶりはちょっと異常ですね。
いったい何に注ぎ込んでるんでしょう。たこ焼き屋?)
まあ、あの衣装はかなり好みです。この際、眼鏡はどうでも良いです。
スタンドマイクもクールで宜しいんじゃないでしょうか。

まあ、これ以上の事はシングルVが出てから改めて書くとして。

実質14秒のCMとはいえ、様々なアングルから
ごっちんの魅力的な表情を捉えている、素晴らしい映像ですな。
つーか、ごっちんの

( ´ Д `)<1月25日、発売♪

っていう一言だけでも、かなりテンション上がりますね。
何でああも人の心を揺さぶるようなロリ声を出せるのかと。

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「週刊ポスト」
ごっちん最高!

「決意のセクシー」という安っぽい煽り文句が些か不満ですが、素晴らしいグラビアですな。
実際、ライブの歌衣装程にも肌を露出してはいない訳ですが、
背中と太腿をチラリと見せるだけで無数の人間を狂わせてしまう。
っつーか、高瀬敏の中のフェティシズムが、私の好みと合致してるんでしょうな。

理想の女性像として語っている「かわいいけど、色っぽくて、かっちょイイ!」って、
それは正に、ごっちん! 君自身のことだよ!
「オトナの女性の条件」だって完璧に満たしてるじゃないか!
自らノリツッコミ的に謙遜する所がまた奥床しくて素敵。

ついでにいうと「オトナの男性の条件」のほう、私はバッチリ満たしてます!
満たしてみせます! 貴女が好きだから! 愛しているから!

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DVDマガジン(エルダー)
( ´ Д `)<何か

「外見が大人っぽくなっても中身はあんまり変わってない」という事は本人も主張してますが、
ここ一年ほど聞かれなかった口癖を久しぶりに聞けて嬉しかったですね。変わってないなぁ。

既出の話を延々繰り返すのもいつもの事。去年の聖誕祭はよっぽど印象に残ったんですかね。
いやぁ、青サイ用意しといて良かったなぁ。今年も、ごっちんをうんと喜ばせてあげたいな。
ごっちん愛してるぜー!

キッズにも憧れられ、慕われている事を確認出来ましたし、
髪の本当の長さもカミングアウトしてくれましたし、
「パーマを掛けてみたい」という可愛らしい願望も語ってくれましたし、
何気に貴重なインタビューでしたね。

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嬢王
まあそんな訳でエルダー初日に行って来た訳ですけども!
いや凄かった凄かった! 現場で馴れ合ってる場合じゃない。
こいつは急いでレポを書かねば、ってんで、
鉢巻締めたまま地下鉄に飛び乗って、ダッシュで帰って来ました。
電車の乗客は「あの人イケメンなのに可哀相」みたいな目でこっちを見るし、
近所の犬は怯えてキャンキャン吠えるし、大変でしたよ!
おまけに手がビリビリ痺れてますよ。これが過呼吸って奴でしょうか。
何かもう色々テンパってますけど、落ち着くのが勿体無い位の興奮だったんですよ!
いやマジで!

とりあえず今はそれだけ。
ネタバレを含む詳細は下記に。
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年末年始。
紅白は、DEF.DIVAの意味があんまし無かったんでは…。まあ、ラブマは概ね良かったです。
オリジナルラブマを思わせる衣装に身を包んだ後藤真希は、
かつての金髪のメシアそのままのオーラを放っていました。
『セーラー服を脱がさないで』も良かった。もう少し出番が多いと尚良かったんですがね。

そんなこんなで年が明けて、新春隠し芸大会(録画番組)。
大河女優の面目躍如ってな役柄では有りますけども、
どうせならタップダンスのほうに挑戦してくれたほうが、
あの素晴らしい身体能力を披露する事が出来たでしょうに。
しかしまあ、隠し芸自体は全然大した事してない割りに、
結構頻繁にカメラに抜かれてましたね。
ごっちんの晴れ着姿は画的に華やかですしねぇ。
それに、明らかに仕込みと思われる演出に対して、
いちいち素直に驚く表情と仕草が可愛過ぎます。実に眼福でした。
そこいらのリアクション芸人なんざ目じゃないですよ、ええ。

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