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牛乳コーナーに牛がいるクリスマスとか。
ごっちんは素敵なクリスマスを過ごした様ですな。実に喜ばしい。
彼女の心の中に『ぴたクリ』がまだ生きているという事を知っただけで、私は充分幸せです。

VTR出演だったケータイ大喜利。
そこはかとなくメルヘンチックで、ネタとしては微妙な解答。
正に後藤真希クオリティ。完璧ですな。
相変わらずウィンクが出来てない所が最高に素敵でした。
右手の人差し指のリング、最近良く見かけますね。(時々中指にしてる事も)
「PS」のグラビアでもしてましたし、韓国の時とか、移動中もしてる所見ると私物でしょうか。
いつか私も、ごっちんにリングをプレゼント出来る身分になりたいものです。
私物といえば、黒のニット帽も最近良く見かけますが、あれもとても似合ってますね。
「ちょっと大人っぽいスタイルが好きになってきたかな」と
本人も「bis」で述べていた通り、落ち着いた色合いの服を自然に着こなしてます。
さすが二十歳。

新曲のジャケ写、女教師とかOLとか色々言われてるようですが、
これのコンセプトはどう見ても「女子アナ」でしょう。
この斜めっぷりは滝川クリステル辺りを意識しているんではないかと。
いや、背景の青い画面見ると、お天気キャスターでしょうか。
ぴたクリのPVでも、そういう役やってましたよねぇ。
(メガネは、時東あみに対する援護射撃的な意味合いとかですかね)

それにしても何ですな。
紅白の練習風景が放送されただけで狼にスレが乱立するのを見るのは
ある意味誇らしい気持ちがしますけれども。
お前ら乳ばっかりじゃなくて内面も見ろと言いたいですな。
きっと、愛さずに居られなくなるから。

つーか、常々言ってますが、
何かを演じている状態ではない、こういう素の後藤真希の姿を
もっと積極的に世間にアピールする機会を増やして行くべきですね。
絶対、ファン層の拡大に繋がりますって。
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テーマ:後藤真希 - ジャンル:アイドル・芸能

プッチベスト6DVDとか。
一応フラゲはしたんですけどね。何気に入手困難(にゅうてこなん)でした。
先のベストアルバムの売り上げを見ても解る様に、
昨今のハロプロ商品は出荷枚数の少なさが致命的だと思うんですよ。
んだもんで、1月発売の新曲『今にきっと…In My LIFE』は必ず予約しようと心に誓いました。
自分が確実に手に入れたいからってのも有りますけど、
非ヲタの人の目に触れなきゃ、売れる物も売れないだろうってのが理由です。

まあ、それはそれとして。
今回の目玉は何と言ってもDEF.DIVAのPVな訳ですけども。
何つーか、煩雑ですね…。カット割が細か過ぎて何が何やら…。
風船の意味もよく解らないですし。
折角ハロプロ四天王という最高の素材を使ってるんですから、
無闇に加工しないで素直に見せてくれた方が有り難かったかなぁ。
(JJbisのモデルさん達はウリャヲイとか言わないんですかね?)

メイキングのほうは充分楽しめました。
ミニスカからすらりと伸びた脚線美が眩し過ぎ。
なちごまは少なめですが、あやごまもごまりかも有り。
音声無しですが、無意味な奇声を上げているであろう事が容易に想像出来る場面も有り。
子供のように無邪気な笑顔で風船と戯れる場面も有り。
暗がりの中で、「フッ」と鼻で笑う癖が出ている場面も有り。
大河ドラマの影響か、若干時代掛かった言い回しになる場面も有り。お腹いっぱいですな。

なっちと梨華ちゃんがじゃれ合ってる後ろで
ごっちんの髪を整えているのは美舟さんなんですかね?
(「bis」のグラビアはまた影澤妙子さんでしたけど)

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火サスて。
「歌で始まって歌で終わりたい」言うてるそばからコレかい。
歌唄いにはドラマとか要らんねん。(球蹴りもな)

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後藤真希プレミアムベスト(1)
ジャケ写は爽やかな青い衣装。
肩から胸元へと深い弧を描いて流れ込むゆったりとしたドレープ。
傍から見ても、ごっちんの柔和で温かい人柄が伝わって来るってもんですよ。
いつもながら早川和美は良い仕事をしてくれますね。プレミアムカードも良い感じ。
二十歳になっても、ごっちんの顔の造りは基本的に幼い頃のままなんだってのが判ります。

で、先ず『愛のバカやろう(バカやろうVersion)』。
十五歳のごっちんの「バカやろう!」、変に訛ってますね。
本人が恥ずかしがって没になったというのも肯ける話。

『好きすぎて バカみたい(後藤Version)』は、やや肩透かし。
どんなアレンジかと楽しみにしてたのに殆ど原曲のまま。
元々四人で歌う様に創られた物をそのまま一人で歌っても不自然なだけです。
ごっちんの歌唱は申し分ないだけに、非常に残念ですね。

『抱いてよ! PLEASE GO ON(2005夏ハロー!Version)』。ヲタ声がかなり抑えられてます。
正直、現場ではあんなにはっきりボーカルが聞こえる事など無いので
ライブの雰囲気を正確に再現しているとは言い難いのですが、
まあ、ある意味逆に新鮮なのでOKかな、と。
後藤真希のシンガーとしての実力を知る為の入り口として、万人にお奨め出来ます。

『サヨナラの LOVE SONG(純情Version)』。これはまた、随分大胆に変えましたね。
歌詞に込められたメッセージ性という観点から言えば、まあ、「ブチ壊し」ですな。
しかし、純粋に「音」として捉えれば、
ごっちんの甘い歌声を楽しむには打って付けの素敵な曲に仕上がっています。

『オリビアを聴きながら(2005Version)』。
初レコーディングとは思えないほど歌い慣れてますな。安心して聴けます。

『溢れちゃう…BE IN LOVE(プレミアムVersion)』。これは…。最初何か解りませんでしたよ。
今時分の様な季節には余り聴きたくないというか何というか。
背中から冷や水を浴びせられたかの様に全身の体温が一気に下がりました。
何故か頭の中に「地中海レーベル」という単語が呪いの言葉の様に浮かんでは消え、
訳も解らず沈鬱な気分になります。いや、まあ、完成度が高いのは確かです。
この手の楽曲が好きな人には堪らないと思います、ええ。

そして新曲『二十歳のプレミア』。
『がんばっちゃえ!』っぽいとは聞いてました。確かに似た様な雰囲気ですね。
等身大の後藤真希を素直に表現している、実に気持ちの良い曲です。
些か地味ですが、そこがまた良い! ヘビーローテーション決定ですな。

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FNS歌謡祭。
aikoは実に人間が出来ていると言うか何というか。すっごい良い人ですな。
そりゃ、なっちも「素敵だな」って思うわ。

ごっちん、白いドレス(つーかガウン)がとっても似合ってる。
出番を待ちながら他のアーチストを眺めて居る時の屈託ない笑顔に癒されます。

四人揃うと正に最強ユニットの名に恥じないキラキラっぷりな訳ですけども、
ああいう場で咄嗟に気の利いたコメントが出て来ないんですよね、あの処女は。
まあ別段、口達者でなくても良いんですよ。
歌唄いとしての揺ぎ無い信念は充分伝わってますし。頼もしい限りです。

( ´ Д `)<はい、えと、来年も、ま、マイペースに、後藤真希らしく、
        あと歌で始まって歌で終わりたい、みたいな感じがしますね、はい。

つーか、何ですかあの、NUNコンの色違いみたいな歌衣装。しかもまたもやショートバージョン。
でもまあ、パフォーマンスの完成度としては今までで一番良かったんじゃないですかね。
歌い終わりの決めのポーズの時、不意に笑ってしまうごっちんが無茶苦茶可愛い。
アイスティーを飲みながら談笑する姿も絵になっています。
リラックスして素が出ている時のごっちんは最高の癒しキャラですね。

( *´ Д `)<楽しかったですよね!

萌え殺す気か。
っつーか、不意にカメラ向けられた時の反応として、
鼻に縦皺寄せてしかめっ面をしながら手を振る仕草、よく見かけますよね。
はにかみ屋の性格と人の良さが表れていて凄く好きです。

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ぎぶみーちょこれーと
やっと来ましたよ青封筒。
まあ、概ね既知の内容を確認するだけな訳ですけども。

今回はチョコレートだけですね。買うのは。
カラオケコンにも、カラオケDVDにも興味有りませんし。
テレ東の深夜番組とか、キッズ主演の映画とか、
幾ら在庫抱えるのが嫌だからってFC限定販売なんてしてたら
ハロプロが益々世間から遠ざかっちまいますよ。
全く、やる気有るんですかね、あの事務所は。

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明神絵美追悼。(2005Version)
後藤真希の再来と謳われた娘。
モーニング娘。史上最高の娘。
生まれながらにして死を約束された娘。
モーヲタに殺されたのだ。我々が殺したのだ。
忘れてはならない。決して忘れてはならない。


 黙祷。

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